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プロフィール

OASI-Z

Author:OASI-Z
札幌市出身で現在新潟市在住のOASI-Z(オアシーズ)です。
10歳の時に兄の影響で洋楽に目覚めたものの、80年代後半から急にロックがつまらなくなり、「競馬必勝法」の研究に没頭するようになる。その間、約15年以上のブランクがあったものの、2006年頃から空白を取り戻すかのように、洋楽を聴き始め今日に至っております。
音楽以外では、競馬を含むスポーツ鑑賞。サッカーJ1、アルビレックス新潟の熱心じゃない サポーターとしても活動中。

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テーマ別 index 2009年11月~2010年6月

【タイトルを押せばページにジャンプします】

『ポップなプログレッシヴ・ロック集』
1.晩秋/パブロフズ・ドッグ・・・Pampered Menial
2.ウィンドウズ/ユートピア・・・Oops! Wrong Planet
3.スタック・イン・ア・ホール/キャラヴァン・・・Cunning Stunts
4.パート・オブ・ザ・ユニオン/ストローブス・・・Bursting At The Seams
5.スプーン/カン・・・Ege Bamyasi
(2010/6/24)

『ロックのワールド・カップ』
1.セレブレイション/PFM・・・Photos of Ghosts
2.アイ・ガット・ユー/スプリット・エンズ・・・True Colours
3.モデル/クラフトワーク・・・Man Machine
4.シルヴィア/フォーカス・・・FocusⅢ
5.オール・トゥモロウズ・パーティーズ/ジャパン・・・Quiet Life
(2010/6/18)

『クロスオーバーイレブン』な気分で《その5》
1.イミテーション・オブ・クライスト/サイケデリック・ファーズ・・・The Psychedelic Furs
2.シー・ドライヴス・ミー・クレイジー/ファイン・ヤング・カニバルズ・・・The Law The Cooked
3.エノラゲイの悲劇/オーケストラル・マヌーヴァーズ・イン・ザ・ダーク・・・Organisation
4.キッチン・シンク・ドラマ/ソフト・セル・・・The Art Of Falling Apart
5.キング・ジョージ・ストリート/スクイーズ・・・Cosi Fan Tutti Frutti
(2010/6/9)

『クロスオーバーイレブン』な気分で《その4》
1.暗黒への挑戦/アース・ウィンド&ファイアー・・・That's The Way Of The World)
2.チャーム・スクール/エルヴィス・コステロ・・・Punch The Clock
3.愛する人/ロギンス&メッシーナ・・・The Best Of Friends
4.ブレイム・ザ・ウェザー/XTC・・・Beeswax:Some B-Sides 1977-1982
5.トルコ帽もないのに/スティーリー・ダン・・・Royal Scam
(2010/6/2)

『New Disc特集(2010年3月~4月)①』
1.イッツ・ワーキング/MGMT・・・Congratulations
2.ゴー・ドゥー/ヨンシー・・・Go
(2010/5/18)

『New Disc特集(2010年3月~4月)②』
3.ノー・ティアーズ・ノー・クライ/ポール・ウェラー・・・Wake Up The Nation)
4.アメリカン・トゥログロダイト/デヴィッド・バーン・・・Here Lies Love
(2010/5/19)

『New Disc特集(2010年3月~4月)③』
5.オン・メランコリー・ヒル/ゴリラズ・・・Plastic Beach
Bonus Tracks
1.セブン・ネイション・アーミー/ホワイト・ストライプス・・・Under Great White Northern Lights
2.アクシデンツ・ウィル・ハプン/エルヴィス・コステロ・・・Live At Hollywod High
(2010/5/20)

『とってもイカしたイモバンド・・・10cc特集』(前編)
1.いけないジョニー/10cc(1st)
2.シリー・ラヴ/シート・ミュージック(SHEET MUSIC)
(2010/5/7)

『芸術こそ我が命・・・10cc特集』(後編)
3.芸術こそ我が命/びっくり電話(HOW DARE YOU!)
4.オールド・ワイルド・メン/シート・ミュージック(SHEET MUSIC)
5.ゆすり/オリジナル・サウンドトラック(The Original Soundtrack)
(2010/5/11)

『変態・屈折ポップのカリスマ、スパークス特集』(前編)
1.チップス・フォー・ティーンズ/弱い者いじめ(Whomp That Sucker)
2.アカデミー・アワード・パフォーマンス/No.1 In Heaven
(2010/4/29)

『変態・屈折ポップのカリスマ、スパークス特集』(後編)
3.アングスト・イン・マイ・パンツ/パンツの中の用心棒(Angst in My Pants)
4.クール・プレイス/イン・アウター・スペース(In Outer Space)
5.ホエン・アイム・ウィズ・ユー/プレイジャリズム~盗作の世界(Plagiarism)
(2010/5/3)

『the70's②を聴きながら昔を懐かしむ特集』(前編)
1.カリフォルニアの青い空/アルバート・ハモンド
2.さよならを教えて/フランソワーズ・アルディ
3.僕の歌は君の歌/エルトン・ジョン
(2010/4/23)

『the70's②を聴きながら昔を懐かしむ特集』(後編)
4.悲しき鉄道員/ショッキング・ブルー
5.愛の休日/ミッシェル・ポルナレフ
(2010/4/25)

『空白の90年代』(前編)
1.スメルズ・ライク・ティーン・スピリット/ニルヴァーナ・・・Nevermind
2.1979/スマッシング・パンプキンズ・・・Mellon Collie And The Infinite Sadness
(2010/4/14)

『空白の90年代』(後編)
3.リヴ・フォーエヴァー/オアシス・・・Definitely Maybe
4.オン・ユア・オウン/ブラー・・・Blur
5.エアーバッグ/レディオヘッド・・・OK Computer
(2010/4/15)

『個性的な邦題特集(グラム・ロック編)』第一夜
人格の危機「Personality Crisis」/ニューヨーク・ドールズ
(2010/4/6)

『個性的な邦題特集(グラム・ロック編)』第二夜
すべての若き野郎ども「All The Young Dudes」/モット・ザ・フープル
(2010/4/7)

『個性的な邦題特集(グラム・ロック編)』第三夜
悪魔とドライブ 「Devil Gate Drive」/スージー・クワトロ
(2010/4/8)

『個性的な邦題特集(グラム・ロック編)』第四夜
変革はお陽様の如く「Change」/マーク・ボラン&T.REX
(2010/4/9)

『個性的な邦題特集(グラム・ロック編)』最終夜
世界を売った男「The Man Who Sold the World」/デヴィッド・ボウイ
(2010/4/10)

『80年代MTVをYouTubeで観る特集』
1.ロード・トゥ・ノーホエア/トーキング・ヘッズ
2.マネー・フォー・ナッシング/ダイアー・ストレイツ
3.ゼア・マスト・ビー・アン・エンジェル/ユーリズミックス
4.ウォーク・ディス・ウェイ/RUN-DMC
5.スレッジ・ハンマー/ピーター・ガブリエル
(2010/3/31)

『個性的な邦題の曲特集』
1.青に変わる時(Tell Me When My Light Turns Green)
/デキシーズ・ミットナイト・ランナーズ
・・・若き魂の反逆児を求めて(Searching For The Young Soul Rebels)
2.好き好きシャーツ(Favourite Shirts ~Boy Meets Girl)/ヘアカット100
・・・Pelican West...Plus
3.がんばれナイジェル(Making Plans for Nigel)/XTC
・・・Drums and Wires
4.洗濯屋へ連れてって(Take Me To The Cleaners)
/イアン・デューリー&ザ・ミュージック・スチューデント
・・・4000週間のご無沙汰でした!!(4000 weeks' holiday)
5.夕陽のジェット・セット・ジュンタ(The Jet set Junta)/モノクローム・セット
・・・カラフル・モノトーン(Eligible Bachelors)
(2010/3/17)

『New Disc特集(2010年1月~2月)』
1.ワーカー・ビー/モーション・シティ・サウンドトラック・・・My Dinosaur Life
2.ザ・ミステリー・ゾーン/スプーン・・・Transference
3.ホワイト・スカイ/ヴァンパイア・ウィークエンド・・・Contra
4.パリス・ナイト/ニューヨーク・モーニング/コリーヌ・ベイリー・レイ・・・The Sea
5.カウンターポイント/デルフィック・・・Acolyte
(2010/3/8)

『ウーマン・ロック特集』
1.コヨーテ/ジョニ・ミッチェル・・・Hejira
2.ルカ/スザンヌ・ヴェガ・・・Solitude Standing
3.サット・イン・ユア・ラップ/ケイト・ブッシュ・・・The Dreaming
4.愛しのキッズ/プリテンダーズ・・・Pretnders
5.ビコーズ・ザ・ナイト/パティスミス・・・Easter
(2010/3/2)

『インストゥルメンタル・ロック特集』
1.エール・ア・ダーセ/ペンギン・カフェ・オーケストラ・・・Penguin Cafe Orchestra
2.ハーレム・スカーレム/フォーカス・・・Hamburger Concerto
3.ブロン・イ・アー/レッド・ツェッペリン・・・Physical Graffiti
4.フラワーズ・オブ・ロマンス/パブリック・イメージ・リミテッド・・・Flowers Of Romance
5.ロザンナ/セバスチャン・ハーディー・・・Four Moments
(2010/2/18)

『1972年2月のヒット曲』
1.恋は二人のハーモニー・・・グラス・ルーツ
2.悲しきジプシー・・・シェール
3.クエスチョンズ67/68・・・シカゴ
4.オールド・ファッションド・ラヴ・ソング・・・スリー・ドッグ・ナイト
5.気になる女の子・・・メッセンジャーズ
(2010/2/10)

『ハード・ロック名曲集(OASI-Z版)』
1.キャント・ゲット・イナフ/バッド・カンパニー・・・Bad Company
2.炎のロックンロール/クイーン・・・Queen
3.麗しのザンビア/ミスター・ビッグ(UK)・・・Sweet Silence
4.ダウン・バイ・ザ・シーサイド/レッド・ツェッペリン・・・Physical Graffiti
5.ロコモーション/グランド・ファンク・・・Shinin' On
(2010/2/4)

『硬派なロック特集』
1.7人の偉人/ザ・クラッシュ・・・Sandinista!
2.ナイスン・スリージー/ザ・ストラングラーズ・・・Black And White
3.ダメージド・グッズ/ギャング・オブ・フォー・・・Entertainment!
4.15日(ジャコバンの暴動)/ワイヤー・・・154
5.悪意という名の街/ザ・ジャム・・・The Gift
(2010/1/30)

『寒い冬を乗り切るための歌』
1.イン・ナ・ビッグ・カントリー/ビッグ・カントリー・・・Crossing
2.ウォーク・アウト・トゥ・ウインター/アズテック・カメラ・・・High Land,Hard Rain
3.ニュー・イヤーズ・デイ/U2・・・War
4.スーヴェニア/オーケストラル・マヌーヴァーズ・イン・ザ・ダーク・・・Architecture&Morality
5.アンダー・カバー・オブ・ザ・ナイト/ローリング・ストーンズ・・・Undercover
(2010/1/26)

『そのアーティストの最初に買ったLPレコード集』
1.シー・セルズ/ロキシー・ミュージック・・・Siren
2.ナイト・バイ・ナイト/スティーリー・ダン・・・Pretzel Logic
3.マイ・ハート・ゴーズ・アウト/バッドフィンガー・・・Badfinger
4.ランニン・アウェイ/スライ&ザ・ファミリーストーン・・・There's A Riot Goin' On
5.時計じかけのクリープ/10cc・・・Sheet Music
(2010/1/20)

『クロスオーバーイレブン』な気分で《その3》
1.アバウト・ウェザー/マガジン・・・Magic, Murder And The Weather
2.バック・ウォーター/ブライアン・イーノ・・・Before And sciennse
3.サウンド&ヴィジョン/デヴィッド・ボウイ・・・Low
4.疑惑/スティーヴィー・ワンダー・・・Hotter Than July
5.ステッピン・アウト/ジョー・ジャクソン・・・Night And Day
(2010/1/15)

『クロスオーバーイレブン』な気分で《その2》
1.クール・イン・ザ・プール/ホルガー・シューカイ・・・Movies
2.ターニング・ザ・タウン・レッド/エルヴィス・コステロ・・・Out Of Our Idiot
3.アメリア/ジョニ・ミッチェル・・・Hejira
4.ケアフル/テレヴィジョン・・・Adventure
5.ナックル・ダウン/XTC・・・English Settlement
(2010/1/9)

『ALBUMS OF THE YEAR 2009 1位~10位』
1.He Doesn't Know Why/フリート・フォクシーズ・・・Fleet Foxes
2.21st Century Breakdown/グリーン・デイ・・・21st Century Breakdown
3.Jackie Collins Existential Question Time/マニック・ストリート・プリーチャーズ・・・Journal For Plague Lovers
4.Radio Ladio/メトロノミー・・・Nights Out
5.Last Year's Snow/ザ・クリブス・・・Ignore The Ignoran
6.Unnatural Selection/ミューズ・・・The Resistance
7.No Line On The Horizon/U2・・・No Line On The Horizon
8.See You/ダイナソー・ジュニア・・・Farm
9.You and I/ウィルコ・・・The Album
10.Seventeen/JET・・・Shaka Rock
(2010/1/1)

『ALBUMS OF THE YEAR 2009 11位~20位』
11.Superman/The BPA・・・I Think We're Gonna Need A Bigger
12.Back With You/ティンテッド・ウィンドウズ・・・Tinted Windows
13.My Propeller/アークティック・モンキ-ズ・・・Humbug
14.5 Rebbecca's/ザ・ビュー・・・Which Bitch
15.Rich Girls/ザ・ヴァージンズ・・・The Virgins
16.Underdog/カサビアン・・・West Ryder Pauper Lunatic Asylum
17.Hostage Of Love/レイザーライト・・・Slipway Fires
18.Got Some/パール・ジャム・・・Backspacer
19.Listen To Your Friends/ニュー・ファウンド・グローリー・・・Not Without A Fight
20.Laura/ガールズ・・・Album
(2009/12/30)

『ALBUMS OF THE YEAR 2009 21位~30位』
21.My Girls/アニマル・コレクティヴ・・・Merriweather Post Pavilion
22.Bite Hard/フランツ・フェルディナンド・・・Tonight
23.Heads Will Roll/ヤー・ヤー・ヤーズ・・・It's Blitz
24.Words Of Spectacular/レッド・ライト・カンパニー・・・Fine Fascination
25.Two Weeks/グリズリー・ベア・・・Veckatimest
26.Be Somebody/ジ・エナミー・・・Music For The People
27.(If You're Wondering If I Want You To) I Want You To/ウィザー・・・Raditude
28.Sheepskin Tearaway/ピーター・ドハーティー・・・Grace / Wastelands
29.Miss Tomorrow/チープ・トリック・・・The Latest
30.How Deep Is The Red/エルヴィス・コステロ・・・Secret, Profane & Sugarcane
(2009/12/25)

『明日を生きよう(脇見運転はやめよう)』
1.明日なき暴走/ブルース・スプリングスティーン・・・Born To Run
2.明日の風/バッド・フィンガー・・・Magic Christian Music
3.明日を生きよう/ラズベリーズ・・・Fresh
4.明日に架ける橋/サイモン&ガーファンクル・・・Bridge Over Troubled Water
5.雨の日と月曜日は/カーペンターズ・・・Carpenters
(2009/12/15)

『29回目の12月8日』
1.真夜中を突っ走れ/Whatever Gets You Thru The Night
2.女は世界の奴隷か/Woman Is The Nigger Of The World
3.インスタント・カーマ!/Instant Karma!
4.スターティング・オーバー/(Just Like)Starting Over
5.思い出すんだ/Remember
6.真実が欲しい/Gimme Some Truth
7.冷たい七面鳥/Cold Turkey
8.夢の夢/#9 Dream
9.スタンド・バイ・ミー/Stand By Me
10.アウト・オブ・ブルー/Out The Blue
(2009/12/8)

『屈折ロックの名曲』
1.ア・ドリーム・ゴーズ・オン・フォーエヴァー/トッド・ラングレン・・・TODD
2.ユア・ゴールド・ティースⅡ/スティーリー・ダン・・・うそつきケティ[Katy Lied]
3.ベティーとチャーリー〔B.C.〕/スパークス・・・恋の自己顕示[Propaganda]
4.アイム・マンディ/10cc・・・びっくり電話[How Dare You!]
5.アイル・カム・ランニング/イーノ・・・緑世界[Another Green World]
(2009/12/3)

『コステロと愉快な仲間たち』
1.ギャングスターズ/ザ・スペシャルズ・・・スペシャルズ
2.テンプテッド/スクイーズ・・・イーストサイド・ストーリー
3.クルエル・トゥ・ビー・カインド(恋する二人)/ニック・ロウ・・・BASHER
4.エイム・イン・ライフ/ブルーベルズ・・・シュガー・ブリッジ(EP)
5.ワッチ・ユア・ステップ(足元に注意!)/エルヴィス・コステロ・・・トラスト
(2009/11/25)

『華麗なる変身』
1.センチメンタル・レディ/ボブ・ウェルチ・・・フレンチ・キッス
2.モダン・ラヴ/デヴィッド・ボウイ・・・レッツ・ダンス
3.ヴィジョンズ・オブ・チャイナ/ジャパン・・・錻力の太鼓
4.セイム・オールド・シーン/ロキシー・ミュージック・・・フレッシュ&ブラッド
5.ビート・ザ・クロック/スパークス・・・NO.1イン・ヘヴン
(2009/11/20)

『グラム・ロック』
1.土曜日の誘惑/モット・ザ・フープル・・・MOTT(ロックンロール黄金時代)
2.ワイルド・サイドを歩け/ルー・リード・・・トランスフォーマー
3.マザー・オブ・パール/ロキシー・ミュージック・・・ストランディッド
4.ボールルームス・オブ・マーズ/T.レックス・・・ザ・スライダー
5.プリティエスト・スター/デヴィッド・ボウイ・・・アラジンセイン
(2009/11/13)

『秋の歌』
1.落葉のコンチェルト/アルバート・ハモンド
2.アローン・アゲイン/ギルバート・オサリヴァン
3.秋はひとりぼっち/ヴィグラス&オズボーン
4.木枯らしの少女/ビョルン&ベニー
5.冬の散歩道/サイモン&ガーファンクル
(2009/11/11)

『クロスオーバーイレブン』な気分で
1.ヘイ・ナインティーン/スティーリー・ダン・・・ガウチョ
2.チェンジズ/デヴィッド・ボウイ・・・ハンキー・ドリー
3.バーニング・エアライン/ブライアン・イーノ・・・テイキング・タイガー・マウンテン
4.アイ・コンフェス/ザ・ビート・・・スペシャル・ビート・サービス
5.レット・ミー・ロール・イット/ウイングス・・・バンド・オン・ザ・ラン
(2009/11/7)

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THEME:洋楽ロック | GENRE:音楽 |

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