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プロフィール

OASI-Z

Author:OASI-Z
札幌市出身で現在新潟市在住のOASI-Z(オアシーズ)です。
10歳の時に兄の影響で洋楽に目覚めたものの、80年代後半から急にロックがつまらなくなり、「競馬必勝法」の研究に没頭するようになる。その間、約15年以上のブランクがあったものの、2006年頃から空白を取り戻すかのように、洋楽を聴き始め今日に至っております。
音楽以外では、競馬を含むスポーツ鑑賞。サッカーJ1、アルビレックス新潟の熱心じゃない サポーターとしても活動中。

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End Of The Party

The Beat


何をどう間違えたか、24日のイヴの土曜日、ウチの奥さんに向かって

「明日、大晦日だから紅白歌合戦があるね」と言ってしまったのです。

恐らく「明日は有馬記念。今年最後のレース。1年の総決算」という

気持ちが強すぎて、そう言ってしまったのだと思います・・・(汗)。


クリスマス有馬記念が終わると「あぁ、1年が終わったな」
感じます。

恐らくMAXまで上り詰めたテンションが、一気に開放されるからだと思う。



それはまるで、楽しかったパーティが終わった時のように・・・。


End Of The Party/English Beat


スペシャルズマッドネスセレクターと並ぶスカ四天王の一つ
ザ・ビート(English Beat)の、1982年に発表された3rdアルバム
『Special Beat Service』 に収められた 「End Of The Party」
ピアノの哀愁帯びたイントロと、間奏のサックスが印象的なナンバー。

あのXTCを彷彿とさせる屈折したポップセンスは、その後に分派した
ジェネラル・パブリックファイン・ヤング・カニバルズで証明済み。

個人的にはこのバンド、スペシャルズよりも好んで聴いていた事を
告白します(I Confess)。
そして実は↓この曲、以前にも紹介した事を告白します(I Confess×2)


I Confess(12" Version)/English Beat
今回は12インチヴァージョンなのだ!!


まだ、年賀状も書き上げていないし、大掃除も終わっていない。

我が家のクリスマスツリーは、一体何時片付けられることか?
(片付けるのはワタシの仕事だ)

外国では正月までツリーを飾っていると言うから、まっ いいか・・・。



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THEME:洋楽ロック | GENRE:音楽 |

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