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OASI-Z

Author:OASI-Z
札幌市出身で現在新潟市在住のOASI-Z(オアシーズ)です。
10歳の時に兄の影響で洋楽に目覚めたものの、80年代後半から急にロックがつまらなくなり、「競馬必勝法」の研究に没頭するようになる。その間、約15年以上のブランクがあったものの、2006年頃から空白を取り戻すかのように、洋楽を聴き始め今日に至っております。
音楽以外では、競馬を含むスポーツ鑑賞。サッカーJ1、アルビレックス新潟の熱心じゃない サポーターとしても活動中。

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片想いと僕

「70代ポップス」を聴きながら過ごした私達世代にとって、「YouTube」

なんてありがたいものだと思います。

恐らく探せば当時のヒット曲の殆どを、聴く(観る)事が出来るのではないで

しょうか。


もう、何十年も耳にしていなかったり、もしかすると一生聴く事も無かったで

あろう「懐かしの洋楽ポップス」のヒット曲と再会できた時の喜びは、何物

にも代えがたいものが有ります。


そんな1曲が、1973年の1月~3月頃の寒い季節にヒットした ロボ の

「片想いと僕」

悲しげなメロディ、アコギ、ピアノ、コーラスをバックに切々と歌う ロボ の

ヴォーカルが、心に沁みる胸キュンの名曲だと思います。

当時の洋楽の邦題は、なかなか味わい深いものが多くて、この曲なんかは

その最たるものでしょう。

それにしても ロボ ってインパクトある名前ですね(笑)。


I'd Love You To Want Me/Lobo


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THEME:洋楽ロック | GENRE:音楽 |

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