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プロフィール

OASI-Z

Author:OASI-Z
札幌市出身で現在新潟市在住のOASI-Z(オアシーズ)です。
10歳の時に兄の影響で洋楽に目覚めたものの、80年代後半から急にロックがつまらなくなり、「競馬必勝法」の研究に没頭するようになる。その間、約15年以上のブランクがあったものの、2006年頃から空白を取り戻すかのように、洋楽を聴き始め今日に至っております。
音楽以外では、競馬を含むスポーツ鑑賞。サッカーJ1、アルビレックス新潟の熱心じゃない サポーターとしても活動中。

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Saturday In The Park

今日、ご紹介するのは1972年11月のヒット曲で シカゴ の

「サタデイ・イン・ザ・パーク」 です。

Chicago.jpg



ところで、シカゴ って先月 新潟に来たんですよね~。

こんな音楽リスナー人口の少ない所に、よく来たもんです(苦笑)。

だって、公演場所が 「東京」「大阪」そして「新潟」ですよ。

札幌でも福岡でもなく、新潟ですからね・・・。

新潟には、熱烈な「シカゴ・ファン」が居て、熱心な署名活動によって

新潟公演が実現したのか?それとも、メンバーが美味しい「日本酒」

飲みたいから新潟に来たのか?(笑)。


で、その新潟公演にOASI-Zは参戦したのか?というと、行かなかったの

ですよ。

用事があってね・・・。いや、ホントに行きたかったら用事もキャンセル

したり、他の人に頼んだりしたんでしょうけどね・・・。

滅多に新潟にこんな「ビッグ・ネーム」のバンドが来ることなんてないん

だから、心が揺れ動いたんですけど・・・。

だって、シカゴのアルバムって1枚も持っていないんだもん(爆)。


私にとってのシカゴは、自分が小学生時代のエヴァー・グリーン

「長い夜」「クエスチョンズ67/68」「僕らに微笑みを」「ダイアログ」

「君と二人で」
、そしてこの「サタデイ・イン・ザ・パーク」の辺りまでの

思い出なら、ギッシリ詰まっています。

でも正直、「愛ある別れ」とか、「素直になれなくて」には、それほど

思入れないんですよね・・・。(ホント素直になれなくて、ゴメンネ)



Saturday In The Park/Chicago
子供が大きくなって、もう土曜日に公園に行く事も無くなっちゃったね。


やっぱり、シカゴ 観に行っとけば良かったかな・・・(汗)。


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THEME:洋楽 | GENRE:音楽 |

COMMENT

出ました!!「サタデー・イン・ザ・パーク」俺らの世代では、この曲あたりがやはり一番思い出深いかなぁ。ウェブリブログのメンテナンスでしばらく記事がアップ出来なかったけど、昨日からようやく復旧しました。

シュガー・シェイカーさん、いつもコメントありがとうございます。

やっぱ、我々世代でシカゴと言えば「素直になれなくて」では無く、
この曲や「クエスチョンズ67/68」の方が馴染み深いですね。
個人的には、この「サタデイ・イン・ザ・パーク」、スリー・ドッグ・
ナイトの「ブラック&ホワイト」と同時期にヒットしていた為、セットで
思い出深い曲となっております。

スリー・ドッグ・ナイトも10/30に2記事アップしています。よかったら、読んでみてください。

シュガー・シェイカーさん、またまたコメントありがとうございます。

スリー・ドッグ・ナイトの記事も読ませていただきました。
音楽的なジャンル、スタイルが違うシカゴと3DNですが、ヒット・チャート
ではこの二つのバンドは「良きライバル」と、勝手に理解しておりました。
結構、同時期にベスト10に入り上位を争っていたんですよね~。

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