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プロフィール

OASI-Z

Author:OASI-Z
札幌市出身で現在新潟市在住のOASI-Z(オアシーズ)です。
10歳の時に兄の影響で洋楽に目覚めたものの、80年代後半から急にロックがつまらなくなり、「競馬必勝法」の研究に没頭するようになる。その間、約15年以上のブランクがあったものの、2006年頃から空白を取り戻すかのように、洋楽を聴き始め今日に至っております。
音楽以外では、競馬を含むスポーツ鑑賞。サッカーJ1、アルビレックス新潟の熱心じゃない サポーターとしても活動中。

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帰ってきた炎のG1勝負!

全く当たらない(汗)予想を排出し続けた、あの企画が帰ってきました。
まぁ、OASI-Zの予想を外して買えば「的中」するというコアな競馬ファンに
とっては非常にアリガタイ企画であり、外した後にどんな反省文(言い訳)を
OASI-Zがかますのか、そこに興味津々というファンもいる事でしょう(笑)。

まぁ、閲覧してくださる方が殆どいないので「お前の予想を外して買ったのに
ハズレたぞ」という「苦情」をいただく事もないと思いますので、好き勝手に
始めたいと思います。

【結論】
◎エスポワールシチー
◯テスタマッタ
▲オーロマイスター
△サクセスブロッケン


当初はこういう予想だったのですが、「感冒」で
オーロマイスターが出走取り消し、オーロオロ・・・。

【結論】
◎エスポワールシチー
◯テスタマッタ
▲サクセスブロッケン
△スーニ
△レッドスパーダ


芝レースで活躍していた馬が大挙登録してきましたが、いきなりのG1
レースは厳しいでしょう。あの、メイショウボーラーでさえ本番前に
根岸S(GⅢ)を使って、適性を見極めてからの参戦でした。

ということで本命はダントツの一番人気ですが、エスポワールシチー
しました。

OASI-ZのフェブラリーSにおける「極秘データ」によると、『前年度の
【南部杯】の1、2着馬のどちらかが翌年のフェブラリーSで連対する』

というのが有ります。
恐らく「1,600m」という同距離であることと、府中と同じ「左回り」という
のがポイントなのだと思います。

昨年の南部杯の1着がエスポワールシチー、2着がサクセスブロッケン。
このどちらかが2着以内に来るわけですが、内田騎手は骨折明けで、
本来の手綱捌きは難しいのは?と判断して、◎はエスポワールシチー
としました。

対抗には有力2頭に「ちょっとまった!」テスタマッタを◯に。
ダートレース、特にG1のダートレースともなれば、地方出身騎手に
全幅の信頼を寄せることが出来ます。
岩田騎手は、昨年後半は少し元気がなかったのですが、このレース
で本来の輝きを取り戻して欲しいと思います。

以下、サクセスブロッケンを△→▲に格上げ、代わって△にスーニ
父タイキシャトルという血統的背景から、レッドスパーダを押さえます。

今年最初のG1レースです。結果はいかに・・・。

【レース後の反省文】

【レース結果】
1.エスポワールシチー
2.テスタマッタ
3.サクセスブロッケン


あたたたりましたぁ

今回はテスタマッタが「2着」以内に来てくれることが
ポイントでした。
早めに抜け出したエスポワールシチーを確認すると、
直線に入って脚色が良かったテスタマッタを、あとは
「岩田騎手が馬群をどう捌いて来るか」だけを
観ていました。
サクセスブロッケンを交わして、2着に上がった時は
久々に「そのまま!」と声が出ました。
(当った馬連より、枠連の配当の方が良かったのは
ショックでしたが・・・

勝ったエスポワールシチーは危なげなかったですね。
ドバイでも、きっとやってくれると思います。

でも、印通りに1~2~3が決まって、こんなに狙い通りに
いって怖いくらいですね~。
な~んか今年の運を、このレースで全部使ってしまった
ような・・・。

反省文(言い訳)を期待していた皆様、
大変申し訳ありませんでした。
次回にご期待下さい。

今日は「発泡酒」ではなく、「プレミアムモルツ」
祝杯をあげたいと思います。。

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THEME:競馬 | GENRE:スポーツ |

COMMENT

お見事!

エスポワールシチー強かったですね。
大的中おめでとうございます。
春のGⅠの予想も楽しみにしております。

ありがとうございます

カフェブリュさん、こんばんは。

佐藤哲三ジョッキーも、安心して乗っている感じですね。
タップダンスシチーよりも、安定感があると思います。

因みに「テスタマッタ」とはイタリア語で
「創造的な意味合いでクレイジー」だそうで、
内から目の覚める矢のような差脚は正に
「クレイジー」と言えましたv-405

G1レース限定で「予想」をしていこうと思っておりますので、
これからも宜しくお願いします。
(それ以外のレースは“つぶやき”のほうで・・・)

コメントありがとうございました。


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