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プロフィール

OASI-Z

Author:OASI-Z
札幌市出身で現在新潟市在住のOASI-Z(オアシーズ)です。
10歳の時に兄の影響で洋楽に目覚めたものの、80年代後半から急にロックがつまらなくなり、「競馬必勝法」の研究に没頭するようになる。その間、約15年以上のブランクがあったものの、2006年頃から空白を取り戻すかのように、洋楽を聴き始め今日に至っております。
音楽以外では、競馬を含むスポーツ鑑賞。サッカーJ1、アルビレックス新潟の熱心じゃない サポーターとしても活動中。

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炎のG1勝負2013(春) 第2回皐月賞

今週はクラシック第二弾、「第73回皐月賞」が行われます。

今年の皐月賞は「3強」とも「4強」とも言われているように、上位人気馬が拮抗
しております。

過去10年の皐月賞で1~3番人気で決着したケースは、僅かに1回。
2003年(第63回)皐月賞
1.ネオユニヴァース(1番人気)
2.サクラプレジデント(2番人気)
3.エイシンチャンプ(3番人気)

の年だけで、人気通りに決まるケースは少ないと言えます。

「3強」の結果がもっとも酷い、こんな年も有りました
2009年(第69回)皐月賞
1.アンライバルド(3番人気)
2.トライアンフマーチ(8番人気)
3.セイウンワンダー(4番人気)

13.リーチザクラウン(2番人気)
14.ロジユニヴァース(1番人気)


また昨年も「4強」を形成していたにもかかわらず
2012年(第72回)皐月賞
1.ゴールドシップ(4番人気)
2.ワールドエース(2番人気)
3.ディープブリランテ(3番人気)


となっており、上位3番人気で決着するとは思えない「皐月賞」なので有ります。


そこで出した「皐月賞」の結論は、次の通りです。

【結論】
◎15.カミノタサハラ
○7.ロゴタイプ
▲16.フェイムゲーム
△6.ミヤジタイガ

注12.コディーノ
注14.エピファネイア

馬連と三連複は◎~△の4頭で勝負。
注の2頭は単勝で(苦笑)。

「第73回 皐月賞(G1)」の発走は15時40分です。
レース後の反省文をお楽しみに・・・。

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THEME:競馬 | GENRE:スポーツ |

1972年4月のヒット曲

今年になってから 「Albums of the Year」 企画を行っておりますが、その
スタートは「1973年」という実に中途半端な年からになっております。

というのも1972年迄のOASI-Zは 「ロック少年」 ではなく「ポップス少年」
だったからです。
1972年までは「シングル盤の洋楽ポップス」を中心に聴いておりましたので、
リアルタイムな感覚で、アルバムの順位をつけるのは困難であると判断した結果
1973年からスタートしたのです。

洋楽ポップスはシングル盤のレコードで聴くもの。そして、できれば音質の悪い
AMラジオで聴くのが、味わい深いと考えます(笑)。
当時はFMラジオをエア・チェックするという発想はなく、音質度外視でAMラジオ
の「洋楽ヒット・チャート番組」を録音し、何度もそのカセット・テープ繰り返し
聴いて、レコードを滅多矢鱈に買えない小学生は満足するしかなかったのです。

そもそもラジカセというもの初めて買ってもらったのが、1972年の4月の事で
当時、小学5年生になったばかりのOAS-Zは外で遊んでいても、必ず午後5時には
家に帰るようになりました。

その理由は、北海道STVラジオで月~土のPM5時から放送されていた、この
ブログでも何回か登場している「ハイ、ダイヤルリクエストです」という洋楽の
ヒット・チャートを毎日、リクエストの票数で順位を決める番組を聴く為でした。

恐らく、当時北海道に住む10代の洋楽ファンは、10人中10人が聴いていたと
思われるとても貴重で、ありがたい洋楽ヒット・チャート番組でした。

一つの曲に対し、10名ほどのリクエスト者の名前を読み上げるのですが、自分の
名前が読み上げられた翌日は、学校でちょっとしたヒーローでしたね(笑)。

今回は、そんな「ポップス黄金時代」1972年の4月のヒット曲に
スポットを当ててみたいと思います。

【今日の5曲 1972年4月のヒット曲】
1.母と子の絆/ポール・サイモン
2.愛するハーモニー/ニュー・シーカーズ
3.チャッキー・ワゴン/ルー・クリスティー
4.スーパー・バード/ニール・セダカ
5.名前のない馬/アメリカ



Mother and Child Reunion/Paul Simon

白人ミュージシャンとして初めての「レゲエ曲」と言われたこの曲。当時は何の気
なしに聴いておりましたが、ポール・サイモンのソロ作品はサイモン&ガーファン
クル
時代と違って、音楽に向かう姿勢がとてもラジカルでしたね。

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THEME:洋楽 | GENRE:音楽 |

炎のG1勝負2013(春) 第1回桜花賞

今週はクラシック第一弾、3歳牝馬による「桜花賞」が行われます。

競馬もこの「桜花賞」の声を聞くと「あぁ、これから1年競馬の季節が
始まるんだな」
と身が引き締まる思いがします。

この桜花賞のJRAのCM。テスコガビーが2着に大差をつける圧勝劇を
演じた1975年の桜花賞。その圧倒的なパフォーマンスに関西TVの
名物アナ、杉本清さんのあの名フレーズが生まれました。

因みにこのテスコガビーに騎乗した菅原泰は、同年に牡馬のカブラヤオー
と合わせて「春のクラシック4冠」という偉業を達成しました。

ところで今週の「桜花賞」は実に難解なレースになりました。
というのも前哨戦のトライアルレースで、1番人気馬が総崩れの波乱が
続き、また天候も「爆弾低気圧」の影響で重馬場が避けられない状況。

そこで、阪神競馬場改修後の6年間における連対馬12頭のデータを
調べてみると。

①連対馬は全て8番枠より外の2勝馬以上
②前走が 
1)チューリップ賞・・・5頭、4着以内
2)フィリーズレビュー・・・1頭、3着以内
3)エルフィンS・・・2頭、1着のみ
4)フラワーC・・・1頭、1着のみ
5)クイーンC・・・3頭、6着以内

アネモネSからは、1頭も連対馬なし。

これに当てはめると
12.トーセンソレイユ、13.クロフネサプライズ、18.メイショウマンボ
あたりが浮上するのですが、今年は前哨戦の結果と馬場の悪化により、この
傾向が当てはまらないのではないか?と考えます。
という事で、この過去の傾向と間逆の馬を選択して買ってみようと思います。
(どうせ、当たらないんだから・・・(苦笑))


そんな混戦「桜花賞」の結論は次の通りです。

【結論】
◎6.ローブティサージュ
○3.クラウンロゼ
▲4.サンブルエミューズ
△7.アユサン


過去の傾向をことごとく打ち破る
①内目の馬番で前走チューリップ賞大敗組
②アネモネS組
③1勝馬

馬券は4頭の馬連BOXと、三連複で勝負。


※余談ですが、人気馬のデビューからの前走までの馬体重の変化

クロフネサプライズ・・・+8
レッドオーヴァル・・・-20
トーセンソレイユ・・・・-4
クラウンロゼ・・・-4
メイショウマンボ・・・-22
コレクターアイテム・・・-16

レッド、メイショウ、コレクターは成長に?
 
「第73回 桜花賞」の発走は15時40分です。
レース後の反省文をお楽しみに・・・。
 

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THEME:競馬 | GENRE:スポーツ |

The Next Day

The Next Day


デヴィッド・ボウイの10年ぶりの新作 『The Next Day』 は、発売前から雑誌等
でもかなり盛り上がっていて、音源を手に入れるまでの数日間、気持ちの高ぶりも
最高潮に達しておりました。意味不明なこのジャケットも、購買欲をそそるしね~。

じゃあ当然「発売日にすぐ買ったのか?」というと、実はそうでは有りませんでした。
それは、長い間引きずって来た懐疑心が自分の気持ちの中を大きく支配していた為に
CDショップに足を運ばせる事を、躊躇させてしまったのです。

デヴィッド・ボウイの「70年代~80年代前半」の充実ぶりは素晴らしく、作品を
発表する度に変化を重ねるサウンド・デザインは、聴き手の期待と想像を遥かに超え
るものばかりでした。

今年になって自分のブログで特集をしている、1973年からの 「Albums of the
Year」
を見ると、その凄さがわかります。

1973年 『Aladdin Sane』 3位
1974年 『Diamond Dogs』 5位
1975年 『Young Americans』 13位
1976年 『Station to Station』 6位
1977年 『Low』 1位『Heroes』 4位
1979年 『Lodger』 11位
1980年 『Scary Monsters』 8位

という圧倒的なランキング順位。因みに1972年をやっていたら、当然・・・
1972年 『Ziggy Stardust』 1位(参考) と、なっているはず。

しかし、29年前の1984年に発売された 『Tonight』 を最後に、デヴィッド・
ボウイの作品が私の期待に応えてくれる事は、無くなってしまったのです。

そしてこの期待と不安の中で、音を耳にする事になった新作 『The Next Day』
ファースト・インプレッションは「時間が長いなぁ~」という事(笑)。ボートラ
まで入れるとトータル約1時間ものヴォリューム感。このお腹一杯な内容のせいか
フォーカスがぼやけてしまい、3回聴いた感想は「うん、まぁ、こんなもんかな?」
というもの(苦笑)。

大絶賛するメディアに踊らされて過剰な期待をかけすぎたせいか、多少拍子抜けの
感はありましたが、他のアーティストと比べれば十分に水準以上の内容。
少なくとも、『Tonight』以降の空白を埋めてくれる作品には、なったと思います。

ただ、欲を言えば「復活」を印象づけるキラー・チューンが、欲しかったな。
まぁ、「The Stars」なんかは「Blue Jean」のように、化粧品のCMに使われそうな
ポップな肌触りが有りますが、先行シングル「Where Are We Now?」は・・・。

巷では 『Scary Monsters』 を彷彿とさせるアルバムという評価も有るようですが
個人的な評価としては、 『Scary Monsters』 の躍動感や、アイデアや、ソング・
ライティングには残念ながら及ばず、どちらかというと 『Lodger』『Tonight』
辺りに近い印象。

勿論、現在のボウイに 『Ziggy Stardust』『Low』 を期待するのは酷な話で、
ただ素直に、引退説や重病説も流れた2013年 66歳のリアルなボウイが歌う
こんなにアッパーな新曲を聴く事が出来ただけでも「幸福を感じなければならない
のかな?」
と思います。

でも、ボブ・ディランポール・サイモン二―ル・ヤングといった70歳前後の
ベテラン達が最近の作品で、ラジカルでイノヴェイティヴな作品を発表したのに対し
ボウイのこのアルバムは、余りにも無難な優等生

もしかしたら、この 『The Next Day』で手応えを掴んだボウイが、次回作で
思いっきり「実験的な作品」或いは「どキャッチーな作品」を作ってくれるかも?
そんな事を少しだけ期待しながら、もう少しこの作品を楽しみたいと思います。

私はここにいる
死んではいない
空木の腐りに身体をまかせ
枝木は私の十字架に影を落とす
そして次の日
そしてその次
そしていつもの一日
  [The Next Day]


I'll Take You There/David Bowie
この曲をボートラにするなんて!DXエディション買わせる為の作戦か?(笑)


追記
長過ぎるこのアルバムを下記の曲に厳選して車の中で聴くと、アルバムの印象が
ガラリ一変(がらりいっぺん)!曲順をもう少し考えると、もっと良くなるかな?

1.The Next Day
2.The Stars[Are Out Tonight]
3.Where Are We Now?
4.Valentine's Day
5.I'd Rather Be High
6.How Does The Grass Grow?
7.[You Will]Set The World On Fire
8.You Feel So Lonely You Could Die
9.I'll Take You There
10.God Bless The Girl
THEME:洋楽ロック | GENRE:音楽 |

今月の5枚

昨日、タワーレコード3倍ポイントに釣られて久しぶりに新譜を購入。

目当ては、トム・ヨークのサイド・プロジェクトであるアトムス・フォー・ピース
1stアルバム 『Amok』 と、世間をやたらと騒がせているデヴィッド・ボウイ
10年ぶりとなる新作 『The Next Day』

でも、先月は1枚も新譜を買わなかったので、調子に乗ってもう3枚大人買い(笑)。
先ず1枚は、ザ・ストロークス前作から2年ぶりとなる 『Comedown Machine』
続いて、フォールズ前作から3年ぶりとなる 『Holy Fire』。そして今年のグラミー賞
最優秀新人賞にノミネートされた、ザ・ルミニアーズ『The Lumineers』

今年に入って、ブログの「ベスト・アルバム」企画の為に、ずーっと旧譜ばかり聴いて
いたので、久々の新譜購入にハイ・テンションアドレナリン大噴出(笑)。
この新譜購入時の高揚感は、旧譜では決して味わえない不思議なものがあるね~。

アルバムを聴いた感想文は、また追々と・・・。

それにしても、アトムス~の蛇腹のようなジャケットは、なんなんだぁ?


2013.03 New Disc

THEME:洋楽ロック | GENRE:音楽 |

Albums Of The Year 1980 後編

さぁ、少し時間が空いてしまいましたが「Albums Of The Year 1980 後編」
お送りします。

10位 孤独な影/ジャパン
(Gentlemen Take Polaroids/Japan)
Gentlemen Take Polaroids

10位は欧州耽美派ロックに、前作を踏襲するモダンなダンス・ミュージックを取り
入れたジャパンの4作目で、ヴァージン移籍後初の作品。デヴィッド・ボウイ
ベルリン時代の世界観に、ロキシー・ミュージックのダンサブルなディスコ・ビート
と、トーキング・ヘッズのアフリカン・ビートと、坂本龍一の深遠な叙情性を合体
させたような傑作。

9位 サンディニスタ!/ザ・クラッシュ
(Sandinista!/The Clash)
sandinista!.jpg

9位は、レゲエ、ダブ、ロカビリー、ディスコ、ゴスペル、ラップ等を試み、成功
した前作の路線を更に実験的なアプローチで推し進めた、クラッシュの意欲作。
アナログ3枚組でありながらコンセプト・アルバムでも無かった為、当時聴くのが
結構キツくてどうしても一気に聴けない分、散漫な印象が否めなかった作品だった
のですが、2枚組で発表されたCDはスッキリして、聴き易さがアップ。

8位 スケアリー・モンスターズ/デヴィッド・ボウイ
(Scary Monsters/David Bowie)
Scary Monsters

8位は、デヴィッド・ボウイ自身の70年代を総括する作品。1曲目にいきなり
「シルエットや影が革命を見ているぅ~」と、日本語のナレーションが登場した
時はオドロキましたねぇ。この声の主は、ここでも書きましたがミッチ広田さん。
パーソネルには ロバート・フリップロイ・ビタントニー・ヴィスコンティ
ピート・タウンゼント、等が名を連ね、物足りなかった前作の鬱憤を晴らす渾身
の作品。全英1位に輝いた「アッシェズ・トゥ・アッシェズ」のビデオ・クリップ
の映像の素晴らしさは特筆もの。


Ashes To Ashes/David Bowie


7位 フレッシュ・アンド・ブラッド/ロキシー・ミュージック
(Flesh & Blood/Roxy Music)
Roxy Music

7位は、ロキシー・ミュージックの7作目。ダンサブルな、エレクトロ・ディスコ・
サウンドを大胆に導入した「セイム・オールド・シーン」を始め、スタイリッシュに
洗練された作品。珍しくシンセサイザーを用いたタイトル・チューンや、「カバー曲
はフェリーのソロで」
という掟を破り収録されたバーズのカバー等、ヴァラエティ
に富んだ作品は、当時のコンテンポラリーな音を意識したアルバムになりました。
後のニュー・ロマンティクスにも、多大な影響を与える事になります。


Same Old Scene/Roxy Music


6位 リメイン・イン・ライト/トーキング・ヘッズ
(Remain in Light/Talking Heads)
Remain In Light

6位は、「原始(アフリカ)と原子(アメリカ)の、火花散る出会い」と言われた
トーキング・ヘッズの4作目。ブライアン・イーノデヴィッド・バーンが、黒人
音楽から受けたインスピレーションを、アフリカに発展させて作り上げた問題作。
白人だけでは不可能だったアフリカン・リズムを、パーカッションと女性コーラス、
更にベースとキーボードに黒人の手を借りる事で躍動感がアップ。不可能を可能に
した作品。レココレ誌が選ぶ「80年代ベスト・アルバム」で堂々の第1位に。


5位以降のランキングは続きを読むへ・・・

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THEME:洋楽ロック | GENRE:音楽 |

炎のG1勝負 高松宮記念

今週は今年2回目の「炎のG1勝負」高松宮記念が行われます。

この高松宮記念がやってくると、クラシック・レースの足音がすぐそこに
聞こえてくる、そんな気分になります。

注目はなんと言っても、「世界のロードカナロア」が、どんな
レースを見せるのかということ。

先週のゴールドシップ同様、危なげなく完勝して「競馬に絶対はある!」
言わしめるのか?
もし、ロードカナロア死角があるとすれば何か?
昨年3着に敗れたこのレース。左回りが意外と苦手という事は無いのか?

恐らく、そんな心配も杞憂に終わってしまうのではないかと思うのですが、
無理やり穴を探すとなると、その位しか見つからないのであります。

そこで出した結論が、次の通りです。


《第43回高松宮記念(G1)》 芝1,200m

【結論】

◎ロードカナロア
◯マジンプロスパー
▲ダッシャーゴーゴー
△サンカルロ
△サクラゴスペル


なんか、全く面白みの無い予想になってしまいました。上位人気馬の中から
ドリームバレンチノと、エピセアローム以外を並べただけですね。

そのドリームバレンチノを外した理由は、「京都や函館の平坦馬場」に強い
イメージがあるので、タフなコースに変わった中京コースでは苦戦するのでは?
という理由。でも、昨年の坂のある中山のスプリンターズSで、3着に来てるし
函館SSではロードカナロアに先着しているのだけど・・・。
それにエピセアロームも、セントウルSでロードカナロアに先着している・・・。

あぁ、これでドリームバレンチノエピセアロームが突っ込んできたら、目も
当てられませんね~。

配当的に妙味が少ないので、今回の馬券は三連単で勝負したいと思います。
(三連単ならトリガミにはならないでしょう・・・)


「第43回高松宮記念」の発走は15時40分です。
レース後の反省文をお楽しみに・・・。

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